<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>ララときん太のとことんやるぞ！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.jga33.com/atom.xml" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012-01-25://106</id>
    <updated>2012-02-21T07:15:41Z</updated>
    <subtitle>ララときん太のとことんやるぞ！
</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 5.04</generator>

<entry>
    <title>冬の雨は嫌い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/02/post-4.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.1008</id>

    <published>2012-02-21T07:15:18Z</published>
    <updated>2012-02-21T07:15:41Z</updated>

    <summary>今日は、実に久しぶりに雨が降った日だった。ここ最近は、寒い日はあっても、天気が崩...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="冬の雨は嫌い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<p>今日は、実に久しぶりに雨が降った日だった。<br />ここ最近は、寒い日はあっても、天気が崩れて雨が降ることはなかったのだ。</p>
<p>そのため、空気が乾燥しており、皮膚がかさかさになったり、<br />火事が起きやすくなったりしていて、恵みの雨だと歓迎する人が多かった。<br />しかし、自分は全く歓迎できなかったし、むしろ腹立たしかった。</p>
<p>とにかく冬の雨は大嫌いなのである。<br />ただでさえ煩わしい雨が、冬の寒さでよりパワーアップするのだ。</p>
<p>行き帰りなど、寒いし冷たいし濡れるしで、何もいいことがない。<br />しかも、昨日の夜の段階で天気予報を見たら、<br />降水確率三十パーセントで、最高気温も十二度ぐらいだったのに、<br />会社に着いてから見てみると、降水確率九十パーセント、<br />最高気温八度になっていたのだから、余計に腹立たしい。</p>
<p>暖かいし雨も降らないと思った自分は、折り畳み傘しか持ってこなかったのだ。<br />そんなときに限って、かなり強く雨が降るし、<br />風もビュンビュン吹いていて、折り畳み傘が壊れそうになる。</p>
<p>やっぱりこんなものは恵みなんかではない、と思う。<br />だが、最近ほうれん草などの葉っぱものの野菜が高くなっているのが、<br />最近の雨不足にあるのだとしたら、恵みの雨ということも否定はできない。<br />野菜が安くなったのなら、大目に見よう。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>水不足と食糧不足の連鎖</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/post-3.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.933</id>

    <published>2012-01-25T09:08:02Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:08:38Z</updated>

    <summary>水に不便をしていない日本に住んでいると実感が湧きませんが、水不足の国の現状を知る...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="水不足と食糧不足の連鎖" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<p>水に不便をしていない日本に住んでいると実感が湧きませんが、<br />水不足の国の現状を知ることが出来たら、普段の生活から水に<br />対する考えが変わるのではないでしょうか。<br />&nbsp;<br />あの有名な川、黄河でも水不足の現象が起こっています。<br />取水が増えたことにより、１年の半分以上は河口まで水が<br />流れなくなりました。</p>
<p>河口流域の人々が水不足になり、飲料水だけでなく工場用水も<br />確保できず工場は操業停止となったそうです。<br />さらには公衆浴場や公衆トイレまでもが使用出来ない<br />状況に陥りました。<br />&nbsp;<br />日本の琵琶湖の100倍と言われているアラル湖も、<br />面積は半分となってしまいました。<br />水量は以前の３分の１まで減ってしまったそうです。</p>
<p>これにより魚も住めなくなり、漁獲量が0になるという<br />事態が起こりました。<br />&nbsp;<br />また、農作物の中でも小麦などの穀物は栽培するために<br />大量の水を必要としています。<br />例えば１キロの穀物を生産するためにその1000倍以上、<br />つまり１トンもの水が必要となるのです。<br />人口が増加すれば、もちろん食糧も増やさなければなりません。</p>
<p>その食糧が不足してしまうと、今まで以上に農地も<br />増やさなければならないのです。<br />水不足から食糧不足、そしてその逆にも成り得る<br />悪循環となっているのです。</p>
<p>この両方が無くなると、陸上にいる生き物は絶滅してしまいますよね。<br />水不足が食糧不足を引き起こすことを頭に入れて、<br />日常生活で水を大切にする気持ちを今以上に持た<br />なければならないのです。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ニューウェイズジャパンインク</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/post-2.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.932</id>

    <published>2012-01-25T09:07:29Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:07:42Z</updated>

    <summary>ネットワークビジネスランキングには外資系企業がたくさん入っていますが、日本アムウ...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ニューウェイズジャパンインク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">ネットワークビジネスランキングには外資系企業がたくさん入っていますが、<br />日本アムウェイに次ぐ地位に、ニューウェイズジャパンインクがいます。<br />本社をアメリカのユタ州に構え、日本にも支社を持ちます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">2001年に日本支社が出来ましたが、わずか十年ほどの間に、ネットワークビジ<br />ネスランキングでは不動の3位になっており、確固たる地位を築き上げていま<br />す。<br />年々、その知名度も広まってきており、現在では、ネットワークビジネスの代<br />表格となっています。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">ニューウェイズが取り扱っている商品は、かつてはノニジュースといった健康<br />食品が主力でした。<br />しかし現在では、化粧品の方が有名になってきており、スキンケア製品、サプ<br />リメントなどが主力商品となってきています。<br />他にも、ダイエット関連商品や洗剤などの商品を扱うなど、多彩な商品を並べ<br />ています。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">ニューウェイズの報酬プランは、ブレイクアウェイ方式とユニレベル方式を取<br />り入れたハイブリッド方式を採用しています。<br />ハイブリッド方式では、ビジネス志向でやる気が高い会員にブレイクアウェイ<br />を採用し、それ以外の会員にはユニレベルを採用しております。<br />ディストリビューターの目的に合った報酬プランが採用されるなど、柔軟性の<br />高い形を取っている点が特徴と言えるでしょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">商品を多彩に展開し、報酬プランもしっかりしているので、外資系のネットワ<br />ークビジネス会社として、今後も高い知名度を武器に上位を占めるのは間違い<br />なさそうです。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>お接待について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/post-1.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.931</id>

    <published>2012-01-25T09:06:54Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:07:07Z</updated>

    <summary>お遍路の旅の中で、今までの生活とは一番馴染みがなく、そして最も心温まる慣習は「お...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="お接待について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">お遍路の旅の中で、今までの生活とは一番馴染みがなく、そして最も心温まる<br />慣習は「お接待」ではないかと思います。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">四国では、お遍路さんは弘法大師あるいは仏様と同様の扱いを受けます。<br />「お接待」とは、お遍路さんに対して、食べ物や飲み物、あるいはお賽銭を差<br />し上げたり、宿を提供したりする慣習を言います。<br />そして、お接待を受けた時は納札を一枚お渡しします。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「接待所」と呼ばれる建物は、無料の休憩所であり、そこでは食べ物や飲み物<br />でもてなされます。<br />また「喜根宿」は、自分の家を宿としたもので、お遍路さんはここで宿と食事<br />のお世話を受けることが出来ます。<br />これらは、みな、見返りを求めない無償の行為で、私たちが日常使い慣れてい<br />る「接待」という言葉の意味とは異なります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">お接待を受けた場合、基本的には断ってはいけないことになっています。<br />お接待として、喉が渇いている時に飲み物を差し出されたり、お腹が空いてい<br />る時に食べ物を差し出されると、誰でもありがたく頂戴することが出来るので<br />はないかと思います。<br />しかし、お賽銭として現金を渡される場合、初めは動揺してしまい、受け取り<br />を拒否する人が多いと思います。<br />今の自分に必要でないもの、大きすぎたり重すぎたりするもの、高額なものな<br />どは、お接待を断りたくなるでしょうが、断るのはかえって無礼となります。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">お接待には、お接待をする側の「お遍路の旅に出ることの出来ない自分の分も<br />お参りをしてきてください」という気持ちも込められています。<br />また、お接待をすること自体が功徳を積むということになるとされています。<br />お接待を受ける側は、このような意味を理解した上でお接待を受け、参拝する<br />際にはお接待をして下さった方々の分までお参りをしましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>京都で人気のある宿</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/post.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.930</id>

    <published>2012-01-25T09:06:20Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:06:34Z</updated>

    <summary>京都へは日帰りで楽しむ方もいるようですが、やはり何日もかけて旅行する人も多いです...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="京都で人気のある宿" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">京都へは日帰りで楽しむ方もいるようですが、やはり何日もかけて<br />旅行する人も多いです。<br />口コミで人気の宿をいくつかあげてみます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「新・都ホテル」は、京都駅から徒歩２分という好立地にあります。<br />街の中心部にありながら、庭園には緑があふれています。<br />ガラスのチャペルもあり、中に歯には水と光があふれています。<br />開放的で、飲食店も多くあります。<br />部屋の掃除も行き届いており、従業員の接客も良いと評判です。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「ホテルグランヴィア京都」は、ＪＲ京都駅の真上にありますので<br />新幹線で来た人にとっては最も好立地です。<br />客室は広く、最上階のレストランから京都の街並みを一望できます。<br />ホテル内の飲食店も充実しており、バーやプール、ジムまであります。<br />ホテルの下には駅ビルや伊勢丹がありますので、買い物も楽しめます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「グランドプリンスホテル京都」は、宝ヶ池の国立京都国際会館に隣接<br />しています。<br />宝ヶ池は四季ごとに表情を変える素敵な場所です。<br />市街地からは離れているので、静かに過ごせるでしょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「ホテルモントレ京都」には、大浴場やサウナが完備されています。<br />最上階には天温泉のスパもあります。<br />ホテルの地下から汲みあげる天然水が、ホテル全館に供給されています。<br />烏丸三条にあるため、ビジネスやショッピングを楽しむ方に<br />便利なホテルです。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>USPの重要性</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/usp.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.929</id>

    <published>2012-01-25T09:05:23Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:06:02Z</updated>

    <summary>ブランドを立ち上げる時に、どのようなセールスポイントを考えていますか。他社にはな...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="USPの重要性" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        <![CDATA[<p>ブランドを立ち上げる時に、どのようなセールスポイントを<br />考えていますか。<br />他社にはないウリがありますか。</p>
<p>USPは「独自の強み」と訳されますが、このUSPを意識して<br />営業展開を図ることが非常に重要になってきています。<br />他社にはないものを持っていなければ、ブランドとしての<br />意味がないからです。</p>
<p>もちろんブランドの場合だけではありません。<br />一般の商品やサービスすべてに言えることなのです。<br />USPを意識した商品作りが重要です。<br />他社のまねをするだけでは、売り上げを伸ばすことはできません。</p>
<p>どのようなUSPが自社にあるのかを明確にすることです。<br />そのためには自社商品のユーザーがどこにいるのかを知ること<br />から始めなければなりません。<br />ターゲットを明確にすると言うことです。</p>
<p>例えばネットショップではどのような人に購入してもらいたいか<br />によって、品ぞろえが変わってきます。<br />実際のユーザーは半分以上がリピーターだそうです。</p>
<p>つまり、そのネットショップにUSPを感じているのです。<br />ショップ側が意識しなくても自然とUSPができあがっている<br />こともあるのです。</p>
<p>しかし、それは稀なケースと考えてください。<br />USPを意識して作り上げることが大切なのです。<br />本当は他社がまねできないことをUSPとすべきですが、<br />現実問題としてはそのようなメリットを考えるのは難しいと言えます。</p>
<p>そこで、他社に対して、これだけは負けないように頑張っていると<br />言うことでもUSPとして活用できるのです。</p>
<p>例えば、品ぞろえを豊富にするとか、当日発送を原則と<br />すると言ったことでよいのです。<br />&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/1.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.928</id>

    <published>2012-01-25T09:05:01Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:05:08Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集1" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集2</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/2.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.927</id>

    <published>2012-01-25T09:04:51Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:04:57Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集2" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/3.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.926</id>

    <published>2012-01-25T09:04:38Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:04:46Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集3" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集4</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/4.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.925</id>

    <published>2012-01-25T09:04:26Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:04:32Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集5</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/5.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.924</id>

    <published>2012-01-25T09:04:15Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:04:21Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集5" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンク集6</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.jga33.com/2012/01/6.html" />
    <id>tag:www.jga33.com,2012://106.923</id>

    <published>2012-01-25T09:04:02Z</published>
    <updated>2012-01-25T09:04:09Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンク集6" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jga33.com/">
        
        
    </content>
</entry>

</feed>

